Vol.1 ホームページを営業ツールとして活用岐阜県大垣市の染工場、大垣化染株式会社様の成功事例をご紹介します。 ホームページが全く無い状態からのスタートでしたが、今では新規顧客からのお問合せを頂くことが当たり前となるまでになりました。 担当は野村専務『パソコンやインターネットのことはよくわからないけど、今の時代ホームページを活用しないわけにはいかない』という先見の明を活かしてホームページでの集客をお手伝いさせて頂きました。 『企業名は明かせませんが、誰もが知っているような有名ブランドメーカーさんも弊社のホームページを見てお問合せを頂きました。 他にも遠方の会社様からお電話を頂き、数日後には岐阜までわざわざ来て頂くこともあるので内心ビックリしています。』 と野村専務は語ります。
新規お客様からコンタクトして頂くキッカケとしてホームページを利用染工場としての位置づけは、アパレルメーカー様などが開催する展示会用のサンプル作りをすることから始まります。 サンプルを作るのに新しい工場はないかという動機で検索エンジンで検索するパターンを考え、サンプルをできる限りホームページ上に公開し、”サンプルできます”ということを前面に出したホームページを制作しました。 名刺にもホームページアドレスを記載し、「商品サンプルはホームページに載っていますので一度御覧下さい」、既存のお客様に対しても「ホームページのサンプルを見て頂いてイメージ近いものがあれば」というように、営業ツールのひとつとして利用しています。
実際に顧客獲得ができるまでには半年かかることを実感ホームページを制作させて頂く際の最初の打ち合わせで「実際にホームページから反応があるまでは早くて半年かかります」というご説明をしました。 これを聞いた野村専務は『作ってすぐはダメなのに半年後によくなる?そんなバカな話しがあるか。1ヶ月もすればある程度の人に見てもらえるから反応があるだろう』ということを思ったそうです。 しかし実際にやってみて、やはり良いホームページ、つまり集客ができるホームページを制作するまでには半年は必要だということを実感して頂けました。 なぜ半年も必要かと言いますと、企業が伝えたい想い、商品の情報や見せ方などを工夫し、いかにお客様から反応して頂くかを考えに考えた抜いたホームページを作り上げるのには時間がかかるからです。 アクセス解析の数字を参考にし、より反応があるホームページを作り上げ、それらの効果がヤフーやグーグルに反映、そして実際にお問い合わせが頂けるまでに結局半年ほどかかってしまいます。 ホームページは1度制作してしまって終了、というものでは決してありません。そこをご理解して頂き、根気よくホームページを”育てる”ことが重要です。
やはりお任せした方が早いし楽だった『最初はうちのスタッフでホームページを運営しようと思ったけど、実際にやってみると大変なことがわかった。そして何より中途半端になってしまう。 それではホームページを作った意味がないから更新をして欲しい』と、ご依頼を頂き、保守契約をして頂きました。 保守契約をして頂くとホームページの更新はもちろん、Webへの効果的な広告出稿の手続き、管理なども全て弊社が行います。 専門のプロが運営することで結果的にホームページの成功率が上がります。 弊社にお任せ頂いたからには、集客ができるまでとことんやらせて頂きます!
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